全身に使えるクリームにハマっています。

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    私は最近、ボディケアにハマっています。

    最近お肌が乾燥してかゆくなることが出て来ました。

    以前から使っていたボディローションを塗っていましたが、それでは良くならず、赤くなって痛くなってきてしまいました これはもうお薬系じゃないとダメだろうと思い、ネットで検索したら、お安いメディカルクリームがなかなか優秀との記事を発見。

    さっそく近所のドラッグストアでゲットしてきました。

    使ってみると、悩んでいたボディのかゆみがおさまりました。

    香りはメンタム系で女子力が上がる香りではありませんが、嫌いではない香りです。

    しかもこちらは顔にも使えるらしく、ガサガサの息子のほっぺにもつけています。

    ハンドクリームとして使うのが主流化と思いますが、全身に使えて便利なんです。

    口コミで、ニキビにも効いたなんていうのを読んだので、ためしに塗ってみました。

    なおる時期と重なったこともあるかもしれませんが、塗るようになってから日に日にニキビが良くなりました。

    本当にお安いので、これから定番になりそうな予感です。

    女性の美容は保湿が大切です

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      女性の美容にとって、大切にしたいことといえば保湿が挙げられるでしょう。

      保湿はお肌にとって欠かせないことですが、肌が乾燥すると肌の表面が粉を吹いたようになって荒れてしまうだけでなく、キメが乱れてしまったり小じわの原因にもなってしまいます。

      私は美容のため、洗顔後はなるべく速やかに化粧水をつけたり、スキンケアをして肌が乾ききって突っ張ってしまわないうちに保湿することを心がけています。

      洗顔をする際には指にあまり力を入れ過ぎたり、ごしごしと肌を擦りすぎないように気を付けています。

      また、毎日のスキンケアでは化粧水だけでなく、潤いを閉じ込めるために乳液やクリームをきちんと重ねづけすることも大切です。

      保湿のため、私はコラーゲンのサプリメントを飲んだり、ヒアルロン酸入りの美容ドリンクを飲むことも多いです。

      美容のために新陳代謝をよくします

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        美容のためには新陳代謝をよくすることが大切です。

        からだの余分な脂肪や水分を除去するためには、新陳代謝を活発にすることです。

        それには野草、山菜などが適しています。

        たとえば、春の七草といわれている、セリ、ナズナ、ゴギョウ、ハコベラ、ホトケノザ、スズナ、スズシロですが、このように食べられる野草は多いのです。

        また、フキのとうやワラビなど、山菜もいろいろとあるのです。

        こうした野草や山菜に多いあくが太り過ぎの原因である脂肪を分解させ、からだの中の酸性老廃物をアルカリ性に変えてくれて、余分な塩分を体外に排出してくれます。

        コムギ胚芽も胚芽のビタミンEが血行をよくしてくれるのです。

        血行が良くなると当然新陳代謝が高まって、その結果美肌へとつながっていくのです。

        きれいを保つ方法

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          きれいを保つには運動をすることがマストです。

          ただやり過ぎな運動は、体にもこたえますし、逆に命の危険性がありますから適度な運動を心がけましょう。

          この運動をした後に、大量の汗が流れてきますよね。

          そのまま放置してはいけません。

          運動で流れてしまった汗はすぐさまシャワーなり、お風呂に入って流し落として下さい。

          そうではないと、実はニキビの原因、そしてお肌の乾燥の原因になってしまいます。

          実際に私はこれをしてしまったせいで、顔が乾燥したり、首元に吹き出物ができてしまいました。

          運動をした後は、必ずすぐに汗を洗い流します。

          ただ、水分は運動後すぐにはとらずに、1時間くらいおいてからにすると、体に蓄積されないので、ダイエット効果が発揮されます。

          食べるだけで美容が保てる

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            美容と食べる事とは間逆のような気がしますが、非常に繋がりがあります。

            最近の人達と言うのは硬い物をなかなか食べる機会がありません。

            ですから、よく言われている事ではありますが、歯の根元が大分昔の人よりも細くなっています。

            さらにあごのラインもとんがってきしまっています。

            それは美しいとは言えませんよね。

            ですから、食べる時には最低でも30回は噛むようにすること、そして、できるだけ意識的に硬い物を食べるようにすると、あごと歯が丈夫になりますし、歯の形もきれいになり、笑顔になった時に、実に魅力的な表情になります。

            顔の形もシャープ過ぎることはなく、きれいなラインになりますし、消化が良くなり、ダイエット効果にもつながります。

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